ZOOMオンライン相談|木津川市、奈良市の矯正歯科 きづがわ矯正歯科

完全予約制 0774-46-8839 電話予約 13:00~18:00まで
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Zoomでのオンライン相談、
始めました!

Zoomでのオンライン相談、始めました!

お仕事や家事・育児・介護などで時間が取りにくい方、遠方にお住まいで来院が難しい方にも、まずはじめの一歩をお気軽に踏み出していただきたい─、そんな思いから、きづがわ矯正歯科ではZoomを利用したオンライン矯正相談を行なっています。パソコンやスマートフォンをご用意いただければ、ご自宅などご都合の良い場所からどこでもご利用いただけるので、たいへん便利です。
直接お会いすることのないオンライン相談であっても、実際に対応させていただくのは歯科医師本人です。来院して相談いただくときと同じように、お口の状態や矯正治療に関する疑問について丁寧にお話しします。矯正治療への第一歩として、安心してご利用ください。

こんな方におすすめ

  • 電話では伝えにくい口や歯並びの具体的な悩みを、画面を通して相談したい。
  • 矯正治療が初めてなので、来院前に一度話を聞いて不安や疑問を解消したい。
  • 大まかでいいので、治療の流れや矯正治療にかかる期間・費用を知りたい。
  • 子どもの歯の状態を、動画で確認してもらいながら相談したい。
  • コロナやインフルエンザなどに感染したくないので、外出せずに相談したい。

所要時間・ご利用時間

【所要時間】

30分~1時間程度です。
パソコンやスマートフォンがあれば、ご自宅などからご利用いただけます。

【ご利用可能時間】

平日の夜間、下記の2枠をご用意しています。

  • 19:00〜19:30
  • 19:30〜20:00

遅めの時間設定にしているため、お仕事や家事・育児などで日中お忙しい方にもご利用いただけます。
特にお子さまの矯正相談では、「お父さんは昼間なかなか時間が取れないから、一緒に話を聞けて安心!」と喜ばれています。

【ご予約方法】

Zoomオンライン相談には、事前のご予約が必要です。

いずれかをご利用ください。どんな小さなご相談でも、お気軽にご連絡ください。

【ご注意事項】

・ご予約は、当院からの連絡をもって確定となります。
・申し込まれる時間帯によっては、翌営業日のご連絡となる場合があります。
・ご予約状況により、ご希望の日時に添えない場合があります。
あらかじめご了承ください。

お申し込みフォーム

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    ○個人情報について

    当ウェブサイトでは、患者さまからお問い合わせ・ご相談・ご予約などをいただく際、また、患者さまに当院のサービスに関する情報をご提供する際、お名前・性別・生年月日・ご住所・お電話番号・メールアドレスなどの個人情報をご提供いただく場合があります。

    ○個人情報の利用目的について
    当院では、患者さまの個人情報を次の目的のために利用します。
    ◦患者さまの診療のため
    ◦当院へのお問い合わせ・ご相談・ご予約への回答等、患者さまへのご連絡のため
    ◦メールマガジン、ダイレクトメールの発送など、当院の広告のため
    ◦当院の運営管理のため
    ◦個人情報保護法に基づく開示請求等への対応のため

    ○個人情報の第三者への提供について

    当院では患者さまの個人情報を適切に管理し、以下に該当する場合を除いて第三者に提供することはありません。
    ◦ご本人の同意がある場合
    ◦個人情報保護法に基づき、提供が必要となる場合

    ○個人情報の管理について

    当院は、患者さまからご提供いただいた個人情報を滅失・毀損することのないよう、適切なデータ管理を実施しています。また、第三者への漏洩や外部からの改変がないよう、セキュリティー対策を実施しています。
    当院は、当院ウェブサイトの運営にかかる業務、または患者さまの個人情報の利用・管理等にかかる業務を社外に委託する場合、当該委託先による個人情報の取り扱いについて厳正に監督・管理します。

    ○個人情報の照会および訂正などについて

    患者さまが、ご自身の個人情報の照会や編集(訂正・追加・削除)などをご希望される場合、直接当院にご連絡いただけましたら、ご本人であることを確認させていただいたうえで、速やかに対応させていただきます。

    ○オプトアウト(※)の手順

    患者さまがオプトアウトをご希望される場合、直接当院にご連絡いただけましたら、ご本人であることを確認させていただいたうえで、速やかに対応させていただきます。
    ※オプトアウト:広告やメールの受け取りを拒否する意思を示すこと。

    ○Cookie(クッキー※)の利用について

    当ウェブサイトでは、患者さまのウェブサイトの利便性向上を目的とし、アクセス状況を把握するため、患者さまのコンピューターに対し「Cookie(クッキー)」を発行しています。患者さまがブラウザの設定でCookieの利用を許可されている場合は、患者さまのブラウザでCookieが作成され、当ウェブサイトへ再度アクセスされた場合、自動的にCookieが送信されます。アクセス状況は、統計情報としてのみ利用します。また、Cookieには個人を特定できる情報は含まれていません。
    患者さまがCookieによるデータの収集を拒否される場合は、患者さま側でブラウザを設定いただけましたら、コンピューターへのCookieの保存を無効にできます。
    ※Cookie:当サーバーから患者さまのブラウザに送信され、患者さまのコンピューターのハードディスクまたはメモリーに蓄積されるデータ。

    ○Googleアナリティクスの利用について

    当ウェブサイトでは、患者さまのアクセス状況を把握し当ウェブサイトを改善するために、Google社のアクセス解析ツール「Google アナリティクス」を利用しています。
    このGoogleアナリティクスは、トラフィックデータを収集するため「Cookie」を使用しています。トラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。
    Cookieを無効にすることでデータの収集を拒否できますので、必要に応じてお使いのブラウザを設定してください。
    Google アナリティクスの利用により収集されたデータは、Googleのプライバシーポリシーに基づいて管理されています。Google アナリティクスの利用規約・プライバシーポリシーについては、「Googleアナリティクス利用規約」をご確認ください。

    ○リマーケティング(※)について

    Googleを含む第三者配信事業者は、「Cookie」を使用して、当ウェブサイトへの過去のアクセス情報に基づいて広告を配信します。
    患者さまは、Googleが広告のために使用するクッキーをオプトアウトできます。
    ◦Google広告のCookieを無効にする:Googleの広告設定ページで、GoogleによるCookieの使用を無効に設定できます。
    ◦参加しているすべての広告主のCookieを無効にする:NAI(Network Advertising Initiative)の無効化ページで、Googleを含むさまざまな広告サービスによる第三者広告のCookieを無効に設定できます。
    ※リマーケティング:過去に自社サイトを訪問したユーザーがGoogleやGoogleの提携サイトを閲覧する際に、再度自社広告を配信する仕組み。

    ○プライバシーポリシーの変更について

    本プライバシーポリシーの内容は、患者さまの個別の同意を要せず、変更できるものとします。

    このサイトはreCAPTCHAによって保護されておりプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

    ●一般的なリスク・副作用

    ○矯正治療

    ・矯正治療の一般的な治療費は60万~150万円、一般的な治療期間は2~3年、一般的な治療回数は24~36回となります。使用する装置、症状や治療の進行状況などにより変化しますので、参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。
    ・機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
    ・最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
    ・歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
    ・装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
    ・治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかった虫歯が見えるようになることもあります。
    ・歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
    ・ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
    ・ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
    ・治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
    ・治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
    ・問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
    ・歯の形状の修正や、かみ合わせの微調整を行なうことがあります。
    ・矯正装置を誤飲する可能性があります。
    ・装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
    ・装置を外したあと、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
    ・装置を外したあと、現在のかみ合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製や虫歯治療などをやり直す可能性があります。
    ・顎の成長発育により、歯並びやかみ合わせが変化する可能性があります。
    ・治療後に、親知らずの影響で歯並びやかみ合わせが変化する可能性があります。
    ・加齢や歯周病などにより、歯並びやかみ合わせが変化することがあります。
    ・矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。

    ○舌側矯正治療

    ・機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
    ・装置に慣れるまで発音しづらいなどの症状が出ることがあります。
    ・矯正装置を装着している期間は、適切に歯磨きができていないと、虫歯や歯周病にかかりやすくなります。歯磨き指導をしますので、毎日きちんと歯を磨き、口腔内を清潔に保つようご協力をお願いします。
    ・歯磨き、エラスティック(顎間ゴム)の使用、装置の取り扱い、通院などを適切に行なっていただけない場合、治療の期間や結果が予定どおりにならないことがあります。
    ・成長期の患者さまの治療では、顎骨の成長を予測し、現段階において適切な治療を行ないますが、まれに予期できない顎の成長や変化によって治療法や治療期間が大きく変わることがあります。また、顎の変形が著しい場合には、矯正治療に外科的処置を併用することがあります。
    ・歯を移動させることにより、まれに歯根の先端がすり減って短くなる「歯根吸収」を起こすことがあります。しかし、適切な矯正力で歯を移動させることでセメント質(歯根表面を覆っている組織)が修復されるため、歯根吸収のリスクを軽減できます。
    ・歯の周囲の組織は、治療前の状態に戻ろうと「後戻り」する性質があるため、治療後も数ヵ月から1年に1回ほどの頻度で通院いただいて歯の状態を管理し、後戻りを防ぐ必要があります。

    ○マウスピース型矯正装置(インビザライン)を用いた治療

    ・機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
    ・正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
    ・ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
    ・症状によっては、マウスピース型矯正装置(インビザライン)で治療できないことがあります。
    ・お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
    ・装着したまま糖分の入った飲料をとると、虫歯を発症しやすくなります。
    ・治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
    ・食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯がかまなくなることがあります。
    ・治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
    ・お口の状態によっては、マウスピース型矯正装置(インビザライン)に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
    ・治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
    ・薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。

    ○薬機法において承認されていない医療機器「インビザライン」について

    当院でご提供している「マウスピース型矯正装置(インビザライン)」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。
    ◦未承認医療機器に該当
    薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2026年1月26日最終確認)。
    ◦入手経路等
    アライン・テクノロジー社(日本法人:インビザライン・ジャパン合同会社)より入手しています。
    ◦国内の承認医療機器等の有無
    国内では、マウスピース型矯正装置(インビザライン)と同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2026年1月26日最終確認)。
    ◦諸外国における安全性等にかかわる情報
    1998年にFDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けていますが、情報が不足しているため、ここでは諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
    ◦医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の救済対象外
    国内で承認を受けて製造販売されている医薬品・医療機器(生物由来等製品である場合に限る)・再生医療等製品による副作用やウイルス等による感染被害で、万が一健康被害があったとき、「医薬品副作用被害救済制度」「生物由来製品感染等被害救済制度」などの公的な救済制度が適用されますが、未承認医薬品・医療機器・再生医療等製品の使用は救済の対象にはなりません。また、承認を受けて製造販売されている医薬品・医療機器・再生医療等製品であっても、原則として決められた効能・効果、用法・用量および使用上の注意に従って使用されていない場合は、救済の対象にはなりません。
    日本では、完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
    ※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。

    ○顎変形症治療

    ・機能的な問題を改善するための顎変形症治療には保険を適用できますが、審美性の改善を目的とする場合には自費(保険適用外)となり、保険診療よりも高額になります。
    ・事前に矯正治療を行なう場合は、術後のかみ合わせを想定して行ないます。骨格が変化する前に歯を矯正することになるので、一時的に歯並びが悪化したり、体への負担が増えることがあります。
    ・事前に矯正治療を行なう場合は、歯を動かす過程で、歯根が短くなる「歯根吸収」や歯肉が下がる「歯肉退縮」が起こることがあります。
    ・入院が必要となり、入院前には検査のために通院いただきます。
    ・術後、歯肉・あごの炎症・疼痛・腫れ、組織治癒の遅延などが現れることがあります。
    ・手術は基本的に全身麻酔のもとで行ないます。麻酔薬アレルギーや術後の吐き気など、合併症を生じる可能性があります。
    ・術後数日間は腫れ・痛み・発熱・吐き気などが生じることがあります。
    ・腫れが長引き、1ヵ月以上続くことがあります。
    ・術後一定期間、口が開きにくくなり、食事をしにくくなることがあります。
    ・手術により神経が傷つき、あごや唇にしびれ・感覚が鈍くなる後遺症が生じることがあります。
    ・骨を切除・移動させることで、皮膚にたるみが生じることがあります。
    ・手術、骨が充分に固定されていないと、骨やかみ合わせが後戻りすることがあります。
    ・後戻りした場合や、骨の再形成が不完全だった場合は、再手術が必要になることがあります。

    ○外科矯正治療

    ・公的健康保険対象となるのは、自立支援医療(育成医療・更生医療)指定医療機関または顎口腔機能診断施設の指定を受けた医療機関のみとなります。指定を受けていない医療機関での外科矯正治療は、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
    ・手術は全身麻酔のもとで行ないます。
    ・2~3週間程度の入院が必要となり、入院前には検査のために通院していただきます。
    ・手術後は部分的な麻痺やしびれが出たり、まれに鼻の変形が見られることがあります。
    ・骨を固定するために頬側からビスを入れてプレートを留める場合、数ミリの切開が必要となることがあります。ただし、ほとんどわからない程度の小さな傷です。
    ・手術後しばらくは口があまり開かないので、食生活に不都合を感じることがあります。
    ・手術後半年から1年くらいで、プレート除去手術のため再度1週間程度の入院が必要となることがあります。

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